<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.affiliate22.com/">
<title>アフィリエイトを再スタート！アフィリ入門＠実践会</title>
<link>http://www.affiliate22.com/</link>
<description>インターネットビジネスに活路を見出しアフィリエイトを始めたものの、優良情報商材を買いあさって読んでも、高い授業料だけ払って落ちこぼれてしまった方がリベンジするための情報発信です。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/tarl108_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/980070.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/1057214.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/1042658.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/1026526.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/993602.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/993528.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/976230.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/976028.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/924975.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/972329.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/963336.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/961159.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/958235.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/957130.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.affiliate22.com/archives/946095.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/tarl108_60.gif">
 <title>アフィリエイトを再スタート！アフィリ入門＠実践会</title>
 <link>http://www.affiliate22.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/tarl108_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/980070.html">
<title>サイトアフィリエイトの作り方・イメージ</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/980070.html</link>
<description>サイトアフィリエイトの作り方・イメージ

アフィリエイトというのが、インターネットの普及とインターネット決済システムの進歩により生まれた新しいビジネスだと思っている人がいると思う。

今までにない新しいビジネスで、アフィリエイトビジネスだとだめな俺でも金...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T23:59:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>サイトアフィリエイトの作り方・イメージ</strong><br>
<br>
アフィリエイトというのが、インターネットの普及とインターネット決済システムの進歩により生まれた新しいビジネスだと思っている人がいると思う。<br>
<br>
今までにない新しいビジネスで、アフィリエイトビジネスだとだめな俺でも金儲けができるんじゃないかと思っている人は絶対にいると思う。何を隠そうこの僕がそうだった。<br>
<br>
だから、<a href="http://www.affiliate22.com/archives/924975.html">アフィリエイトはセールスじゃないですよ～という言葉に惑わされていたことは前に述べた</a>。<br>
<br>
だが、信頼する師匠にアフィリエイトはセールス活動の一部ということに気づかせてもらい、以前紹介した川島さんの本の中にあった、「アフィリエイトは『プチ広告代理店』」が理解できた。<br>
<br>
このことが腑に落ちていれば、いわゆる属性というのが大事だとは馬鹿でもわかること。グアム専門の旅行雑誌で、大根の安売り広告を出したりはしない。（グアム産の大根なら広告を出す人がいるかもしれないが・・・。）<br>
<br>
属性というのは、どういう人たちがあなたのブログやメルマガに集まっているか、ということ。こちらに主導権のある表現でいえば「ターゲット」となる。<br>
<br>
で、サイトアフィリエイトの作り方・イメージについて今思っていることをまとめてみた。<br>
<br>
<strong>パワーサイト（コンテンツ系サイト）のイメージ</strong><br>
<br>
雑誌の中でもとりわけ興味・関心が高い人が買う部類がある。いわゆる「ムック」だ。<br>
ムックは雑誌が取り上げた内容を整理してまとめてある。この中には興味・関心がある人に役立つ情報やなるほどと思わせる記事もあれば、業界お勧め商品の紹介、マニアが知りたい情報があったりする。<br>
<br>
自分が好きなことをテーマにしてやればいい、という人がいるが、これをイメージしているはず。<br>
<br>
ムックや雑誌を見るとわかるように、すべて似たような記事ではなく、いろいろなコンテンツが盛り込まれている。これと同様に、この手のサイトを作る場合、カテゴリーわけなどしてカテゴリーやページに役割を持たせる、ということが容易に想像できる。<br>
<br>
なぜそうするか。<br>
<br>
訪問者に飽きさせないためと売れる商品を売るため。<br>
<br>
ちなみに、ここで辞典をイメージするとまず失敗・挫折する。莫大な時間とエネルギーを要するから。<br>
<br>
<strong>一商品一サイトやペラサイトのイメージ</strong><br>
<br>
物販アフィリエイトの基本は一商品一ブログだといいます。2007年の6月から作り始めて、一商品一サイトのブログで物が売れることは経験したのですが、僕はこんなブログを作り続けて資産と呼べるのか？と本気で思ってました。（ちなみに、ぺらサイトという言葉は2008年に入ってから知りました。）<br>
<br>
一商品一サイトやペラサイトを作るとき何をイメージすればいいのか？それは、ビラや新聞の号外。こう考えるとネタを選ぶ方法などで先人たちがいっていることがしっくりくるはずです。<br>
<br>
ビラやチラシは誰のために作るのか。それが欲しい人のためです。だから、物販ブログのネタで○○の口コミ情報とか○○の使用感とか必要になるのか、と。<br>
<br>
後発組でも稼げる理由としてよくあげられるのが、新商品が出るからなんですが、こう言われるのもうなずけます。新しく出たものに関してはよーいドンですから。<br>
<br>
しかし、一般的に知られている情報ソースは楽天の「売れ筋ランキング」「新着情報」だとか、電脳卸の「今売れた商品」などですが、同じ情報ソースを持っていた場合、経験則から売れる商品を見抜ける人と、始めたばかりで全然選び方がわからない人はどちらが稼げるか。当然前者です。<br>
<br>
ということは、情報商材などで情報ソースとして挙げられているこれらは、アフィリエイターのほとんどが知っているわけですから、これら以外の情報ソースをを持たないと勝ち辛いこと、売れる物販アフィリエイターは自分しか知らないような情報ソースを持っていることは容易に想像がつきます。スクープネタを連発する記者が情報ソースをばらさないのといっしょですね。<br>
<br>
当然、ビラだから、業界人でもない限りビラを後生大事にしまっておく人がいないように、そのままでは永続的な資産となる可能性は低い（バックリンクに使える程度。しかし、これも微妙。）。しかし、狙ったターゲットによっては成り得ることはできる。自分しかそのアフィリエイトサイトを出してない場合など。<br>
<br>
☆インターネットとインターネット外の決定的な違い<br>
●未だ関心が寄せられていない事柄もビラを作っておくことができる（＝仕込んでおける）ということ。<br>
<br>
今、朝バナナダイエットが流行ってるなぁ、じゃ、朝りんごダイエットがいつか流行るかもしれない。じゃあ、今のうちにサイト作っとくか、みたいな感じ。<br>
<br>
●スーパーのチラシを寄せ集めて一冊の本にすれば、それは資料的価値でしかなく、広告という機能はないが、ネット上のビラは一つのテーマので寄せ集めれば一冊の本、つまりコンテンツ系サイトに化けさせることはできる。<br>
<br>
<br>
<strong>芸能系などのアクセス重視のサイト</strong><br>
<br>
週間誌やスポーツ新聞。ということは新しいネタを追い続けなければならない。みんなが興味を持っていることを配信し続けなくてはならない。だから、誰が伝えているかよりも何を伝えているの方が大事になるし、タイトルなどもキーワードをちりばめながらクリックしたくなるようなフレーズが上の二つのタイプより必要になる。<br>
<br>
1年前のスポーツ新聞を欲しがるような人はよっぽどワケありな人でない限りいないように、永続的なアクセスはほぼ望めない。<br>
<br>
<br>
<strong>その他のサイトイメージ</strong><br>
<br>
情報を知らせる手段は世の中にはいろいろある。新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、手紙、電車のつり広告、ビルの壁、などなど・・・。これらの違いがわかると、アフィリエイトサイトの作り方もわかってくる。<br>
<br>
たとえば、テレビを見習えば、あるテーマに特化したYouTubeおまとめサイトを作り、その属性にあった広告を置くこともできる。<br>
<br>
ラジオを見ならえば、ポッドキャストで自らおもしろコンテンツを作って人を集め、その属性に合わせた広告を置く。<br>
<br>
また、物を紹介するからと言って一商品一ブログで作るんではなくて、紹介したい商品の性格によっては、ミニショップみたいな作った方が<u>訪問者のためになり売上につながる</u>と想像できるのではないでしょうか？<br>
<br>
<strong>アフィリエイト挫折の理由</strong><br>
<br>
モチベーションが続かないのが一番なのですが、その理由は成果が目に見えないからというのと、<u>自分が今何をしているのかイメージができないことにある</u>と思います。<br>
<br>
たとえば、ビラばらまいて集客するぞ！と思ってるのに、知らずに雑誌の作り方習っているということがあります（2008年上半期の僕がこれにあたります）。<br>
<br>
<strong>SEOとは</strong><br>
<br>
実際の雑誌と雑誌タイプのサイトが完全に一致しないのは、人と媒体の出会い方が違うからです。<br>
<br>
当然のことですが、集客の主たる検索エンジンに合わせたサイト作り、言いかえれば<u>ネット集客のルール</u>、それがSEOだと思います。少なくとも本レベルのものは知ってて当然、使えて当然、研究して当然なわけです。<br>
<br>
<br>
<strong>まとめ～なぜイメージが大切と思うか～</strong><br>
<br>
以上、おおまかにイメージを書いたのですが、ここに述べたことがイメージできれば、混乱せずにできると思いますし、自分が今持っている情報やノウハウを整理できたり、今までダメ商材と思っていたものに光を当てることができるのではないでしょうか？<br>
<br>
なぜイメージが大切と思うかというと、武道の世界で、普通の技と奥儀と呼ばれる技の違いは、その動作を行った時に何をイメージするかだそうです。<br>
<br>
同じ動作でもイメージでその破壊力が著しく異なる・・・。逆にいえば、日頃何気なく行っていることでも、イメージすることが異なれば、効果は異なってくる。<br>
<br>
ということは、今自分がやれと言われたからやっていること、マニュアルに書いているからやっていること、誰かがいいよと言ったから何気にやっていることの中に、奥儀と呼ばれるようなことがあるかもしれない。<br>
<br>
つまり、何を重要視するか。<br>
<br>
（同じ内容について1500円の本と10万円のセミナーの違いはここにあると思うのです。）<br>
<br>
<br>
アフィリエイトは一言でいえば集客と習ったのですが、集客という言葉から何をイメージするか。ホントに大事なことだと思います。<br>
<br>
アフィリエイトはセールス活動の一部。アフィリエイトはビジネス。これを意識するのとしないのでは記事の書き方、結果、安定性に絶対差が出ます。<br>
<br>
僕を含める思うように稼げてない人はセールス活動の一部である集客ビジネス（マーケティング）だったら当然の価値観でやり続けていることをやっていないだけではないでしょうか？<br>
<br>
（2008/10/20）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/1057214.html">
<title>アカウント削除される</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/1057214.html</link>
<description>あるメインサイトを気合い入れて作った。

いろんな人に見てもらおうと、そのメインサイトの紹介ブログを無料ブログで作った。

3記事投稿して、1週間ほど開けてたら削除されていた。別の無料ブログでは強制的に非表示にされていた。

サイドバーにリンク集とし掲載し...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-11-29T23:51:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あるメインサイトを気合い入れて作った。<br>
<br>
いろんな人に見てもらおうと、そのメインサイトの紹介ブログを無料ブログで作った。<br>
<br>
3記事投稿して、1週間ほど開けてたら削除されていた。別の無料ブログでは強制的に非表示にされていた。<br>
<br>
サイドバーにリンク集とし掲載しておくのではなく、記事から飛べるようにしていたのに。<br>
<br>
原因は似たようなサイトを複数作ったからだろう。<br>
<br>
これは正直がっかりだった。結構真面目に作ったからだ。<br>
<br>
落ち込んだりする暇はないので、改善して投稿です。投稿あるのみ！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/1042658.html">
<title>ISSアフィリエイト塾のせん＠田中講師の寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/1042658.html</link>
<description>ISSアフィリエイト塾のせん＠田中講師が「寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ」という書籍を出版されました。

ISS塾生はPDFで閲覧できるので中身をざっと見させてもらいました。

ISSで提供している羽根田さん携帯情報を知らないので羽根田さんについては...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-11-19T18:29:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>時事ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ISSアフィリエイト塾のせん＠田中講師が「寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ」という書籍を出版されました。<br>
<br>
ISS塾生はPDFで閲覧できるので中身をざっと見させてもらいました。<br>
<br>
ISSで提供している羽根田さん携帯情報を知らないので羽根田さんについては何ともいえないのですが、ポキスケさんより田中さんにみられるのが塾と書籍の差別化。<br>
<br>
この「寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ」では広く浅く手法や着眼点について述べられていますが、塾でしか伝えていない内容はあります。<br>
<br>
ただAmazonのレビューにもあったように寝ている間に全自動でという表現は誤解を生じさせることもある表現ではあるし、結局自動化・効率化しようと思ったら簡単なVBAとかマクロとかできた方が効果大だと僕も思います。<br>
<br>
（先日エクセルで動くツールを発見したので、マクロの本を買ってチョコチョコ勉強しているくらいです。）<br>
<br>
また、基本があってこその自動化です。経験上思うのが、手動でできないことは自動化できない。文字面だけ読むと痛い目をみるでしょう。<br>
<br>
ISSアフィリエイト塾で習った田中さんの手法は、稼げるテーマでブルーオーシャンを見つけてロングテールでアクセスを引っ張ってくるというある意味王道を実践していくやり方・方法です。<br>
<br>
寝ている間に全自動でという言葉に集まってくる属性の方はおそらく楽して簡単に金が儲かればいいと思っている方が多いと思うので、短期的に稼ぐことを目的としている人には向いていないです。そういう人は返って怒りを覚える内容かもしれません。<br>
<br>
半年以上愚直に頑張ってるけれど、作業時間が短くて思うように成果があげられない方にはちょっとしたヒントになると思います。<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4757305605/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Gq-tP-r8L._SL160_.jpg" alt="寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ【CD-ROM付き】" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4757305605/businessminda-22/ref=nosim">寝ている間に全自動で副収入が月8万円儲かるしくみ【CD-ROM付き】</a></div><div class="amz-manufacturer">インデックス・コミュニケーションズ</div><div class="amz-releasedate">発売日：2008-11-08</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：3</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-0.gif" alt="おすすめ度2" /> う&#12316;&#12316;&#12316;ん…というのが本音。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> 今流行のインフォ。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> ふと、希望がわいてくる本。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> アフィリエイトを始めようと思っている方の指南書<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> 「基本があってこその自動化」を理解する本<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4757305605/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/1026526.html">
<title>アフィリエイトの知識はあってもなぜ生産しないか</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/1026526.html</link>
<description>サイトアフィリエイトの作り方・イメージという記事で、稼げるかどうかは別にしてサイトアフィリエイトのイメージが僕なりにまとまった。

ただ、これだけイメージができても、ガッツリサイト生産するというふうにはならなかった。

しかし、20日弱経つ今は文字通りサイ...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T15:58:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.affiliate22.com/">サイトアフィリエイトの作り方・イメージ</a>という記事で、稼げるかどうかは別にしてサイトアフィリエイトのイメージが僕なりにまとまった。<br>
<br>
ただ、これだけイメージができても、ガッツリサイト生産するというふうにはならなかった。<br>
<br>
しかし、20日弱経つ今は文字通りサイトを生産・量産している。ブログ・HTMLなんでもござれで。昨日一日でここ半年分のページ数をHTMLでアップした。<br>
<br>
なぜサイト生産できるようになったか。しかも、サイトを生産したくてウズウズするようになるまで。<br>
<br>
一つは、師匠にサイトを見てもらって、OKをもらったこと。<br>
<br>
もう一つは、自己信頼度の低さをある程度克服できたこと。<br>
<br>
意識ではアフィリエイトで稼ぐとか人の役に立つとか思ってても、無意識で<br>
<br>
俺なんかがやっても稼げるようになるわけないよ、と思っていた、と今になって思う。<br>
<br>
不特定なできる人と自分を無意味に比較し、どこかに今更やってもという感はあったし、そんなアフィリエイトに期待はできず、もっといえばそんな選択をした自分に期待が持てない、と思っていた、と思う。<br>
<br>
自覚があるならまだいいのですが、自覚がないのが怖い。<br>
<br>
アフィリエイトをやってるつもり、研究している“ふり”をしながら、実はサボっていただけ、という自分に気付く。<br>
<br>
数字で見れば自分の能力は一発でわかるにも関わらず、自己弁護してその日を終わる。<br>
<br>
そう、つまり、習慣。<br>
<br>
このような考え方の習慣を変えるのに1年も2年もかからない。文字通り一瞬で変わる場合があるし、そのための書籍や教材は安くてよいものがたくさんある。<br>
<br>
僕はたまたまパソコンの中に入ってあった<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4877717846/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JY7NB0BRL._SL160_.jpg" alt="サクセス・オーディオ・ライブラリーVol.2 「トップゲティング・プログラム」    ナイチンゲール・コナントサクセス・オーディオ・ライブラリー 日本語版" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4877717846/businessminda-22/ref=nosim">サクセス・オーディオ・ライブラリーVol.2 「トップゲティング・プログラム」    ナイチンゲール・コナントサクセス・オーディオ・ライブラリー 日本語版</a></div><div class="amz-manufacturer">きこ書房</div><div class="amz-creator">ナインチン・ゲール・コナントジャパン（編集）田中 孝顕（翻訳）</div><div class="amz-releasedate">発売日：2005-10-04</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：20944</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 夫を成功させたい妻にも<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 「聴く」効果は大いにあります。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> 内容通りにいくかは疑問が残るが<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 声で聴く説得力<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="おすすめ度3" /> 精神面を充実させないと<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4877717846/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
を3年ぶりに聴いたのがきっかけだった。<br>
<br>
それは会社員時代に聴いていたときとは別物だった。<br>
<br>
エンジンキーが回るのがわかった。<br>
<br>
書籍では次の者がお勧めです。<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/483795670X/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412BJ0XM9JL._SL160_.jpg" alt="一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/483795670X/businessminda-22/ref=nosim">一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える</a></div><div class="amz-manufacturer">三笠書房</div><div class="amz-creator">Anthony Robbins（原著）本田 健（翻訳）</div><div class="amz-releasedate">発売日：2006-11</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：3026</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="おすすめ度3" /> 期待しすぎました。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-0.gif" alt="おすすめ度2" /> うーん…<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-1-0.gif" alt="おすすめ度1" /> 納得いかない。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 驚異的な説得力<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 切実に変わりたいと望んでいるのなら・・・<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/483795670X/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
アフィリエイトに半年以上真面目に携わっている人で、知識もあり、物理的に時間がないという言い訳をしないで、作業時間を捻出できるにも関わらず、サイト生産をしない人は、アフィリエイト以外に原因があるはずです。<br>
<br>
これらはその原因を自ら発見する手助けになると思います。<br>
<br>
お心当たりの方はぜひご一聴・ご一読を。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/993602.html">
<title>MARUTAブログは突然アカウントを削除する</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/993602.html</link>
<description>MARUTAブログは突然アカウントを削除する

昨日、MARUTAブログで作ってたブログに投稿しようとしたらアクセスできなくなっていた。

アカウントが削除されていた。

これまでアカウントを削除されたことは1度だけありました。みぶろぐだったのですが、そのときはこちら...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-19T20:00:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[MARUTAブログは突然アカウントを削除する<br>
<br>
昨日、MARUTAブログで作ってたブログに投稿しようとしたらアクセスできなくなっていた。<br>
<br>
アカウントが削除されていた。<br>
<br>
これまでアカウントを削除されたことは1度だけありました。みぶろぐだったのですが、そのときはこちらに過失があり、削除されるのも理解できました。<br>
<br>
みぶろぐの対応は素晴らしく、ちゃんと警告メールをくれていて、それを見た私が対応していれば削除はされなかったはずなのですが、自分が気付かなくて削除されてしまいました。<br>
<br>
ところが、MARUTAはいっさい警告メールはなく、いきなりでした。<br>
<br>
内容はベタな日記であったにも関わらず・・・。<br>
<br>
MARUTA　削除　で検索してみるとどうもそういうことが多発しているようです。<br>
<br>
アフィリエイターはMARUTAは使い方に注意するか、しようしない方がいいかもしれないですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/993528.html">
<title>サイトを管理する方法</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/993528.html</link>
<description>サイトを管理する方法

何か他にいい方法があるのかもしれませんが、僕はエクセルでやってます。

で、先日パソコンをちょっと整理した際にそのファイルを無くしてしまいました。

しょうがないので、また一から作りました。

ある程度数作って稼げないなら反省して...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-19T08:35:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>アフィリエイト活動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サイトを管理する方法<br>
<br>
何か他にいい方法があるのかもしれませんが、僕はエクセルでやってます。<br>
<br>
で、先日パソコンをちょっと整理した際にそのファイルを無くしてしまいました。<br>
<br>
しょうがないので、また一から作りました。<br>
<br>
ある程度数作って稼げないなら反省してみたほうがいいとたゆさんのブログで見た記憶があったのもあって・・・。<br>
<br>
で、恐るべきことがわかりました。<br>
<br>
道筋がない。<br>
<br>
戦略という意味と、リンクという意味で。<br>
<br>
去年作ったものは、無料ブログで作ったものがほとんどで、記事投稿したらはい終わりってなってました。<br>
<br>
9月20日の近藤武さんのニュースレターにも書いてあったのですが、リンクを貼るという地道で基本的なことをやってなかったです。<br>
<br>
これじゃ、結果は伸びるはずがありません。<br>
<br>
当然ISSのテキストにもリンクを貼ることの重要性には書かれてます。しかも、こと細かに。<br>
<br>
しかし、なぜやってなかったのだろう？<br>
<br>
以前の記事に書いたとおりで、「もっと間違ったスピリッツを強烈に持っていると、正しい価値観やものの見方・考え方さえ間違った方に捻じ曲げてしまう。僕はまさにこれだった。」<br>
<br>
よっぽど深いダークフォースに落ちていたのか・・・。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/976230.html">
<title>アフィリエイトを誰から学ぶか</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/976230.html</link>
<description>インターネットという情報渦巻く世界では、誰がいったかより、何をいったかが重要視される。

いろんなブログでいい情報商材と紹介されているから、じゃあ、いいものなんだと思って買う。

で、中身見ると松田優作ではないが「なんじゃこりゃ～！」となる。

こういう...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T05:21:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットという情報渦巻く世界では、誰がいったかより、何をいったかが重要視される。<br>
<br>
いろんなブログでいい情報商材と紹介されているから、じゃあ、いいものなんだと思って買う。<br>
<br>
で、中身見ると松田優作ではないが「なんじゃこりゃ～！」となる。<br>
<br>
こういうことはよくあると思います。<br>
<br>
<br>
ところで、話は変わるんですが、木下藤吉郎が出世するきっかけになったのは、織田信長の草履係時代、冬の寒い日にそのまま草履を履くと冷たいので、ふところに入れて温めておいた草履を必要なときにさっと出したから、と言われている。<br>
<br>
細やかな心遣い（＝思慮深かった）ができたからだ。<br>
<br>
だが、実は木下藤吉郎と同じかそれ以上に細やかな心遣いを持った戦国武将はいた。<br>
<br>
石田光成だ。それは豊臣秀吉も認めていて、石田光成は自分以上の才能を持っているといったそうだ。<br>
<br>
同じくらいの心遣いを持っていてなぜ出世具合に差が出たのか。<br>
<br>
豊臣秀吉と石田光成の決定的差は「誰に」「どの環境で」アピールすればいいかを知っていたかどうかということ。<br>
<br>
木下藤吉郎の出世は偶然ではなく、そういう行いを評価して登用してくれる武将に仕官することを選んだ。つまり、木下藤吉郎自ら完全実力主義・完全成果主義の織田信長を選び仕官したということはあまり知られてない。<br>
<br>
会社で出世しようとしたり、世に名を馳せようとしたら、誰につくかということと社内風土はある程度大切になる。<br>
<br>
同様に、何かを学ぶ時も誰に学ぶかは重要になる。<br>
<br>
冒頭でも書いたように、インターネットという情報渦巻く世界では、誰がいったかより、何をいったかが重要視される。<br>
<br>
しかし、何かで結果を出そうとするときの人が成長していくプロセスは3000年前と変わっているだろうか。変ってないだろう。<br>
<br>
<strong>アフィリエイトを誰から学ぶか</strong><br>
これは非常に重要なことだ。だから学ぶ人を選んできたつもりだ。<br>
<br>
しかし、間違ったスピリッツを持っていれば、間違ったコンサルタントや塾、有料商材選び、金を出し、結果としてまちがったことを教えられる。（誤解しないでほしいのは、僕はISS3期生ですが、ISSが間違った塾といってるのではありませんよ。）<br>
<br>
その間違った価値観に基づいて考えると、真に正しい価値観を持った人のいう言葉が届かなくなる。<br>
<br>
もっと間違ったスピリッツを強烈に持っていると、正しい価値観やものの見方・考え方さえ間違った方に捻じ曲げてしまう。僕はまさにこれだった。<br>
<br>
<strong>アフィリエイトを誰から学ぶか</strong><br>
<br>
これ以上に大切で、かつ、自ら掴まなければならないこと、それが、<br>
<br>
<strong>私にとってアフィリエイトとは何か。</strong><br>
<br>
これ超重要です。<br>
<br>
ここがずれているとすべてがずれる。<br>
<br>
アフィリエイトとは集客です、とか、アフィリエイトはビジネスです、とか、どこでも使われている言葉でなく、一般的に使われてない言葉で自分に納得いく説明ができれば、たぶんこれだけで、思考、行動量、キーワードの選び方、記事の書き方、サイトの作り方とか変わってくると思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/976028.html">
<title>PCサイトと携帯サイトを同時に生成するツール</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/976028.html</link>
<description>ブログSEO【風林火山】山の巻
PC＆携帯サイト同時生成ツール?ツインビルダー for MTというのが出たそうです。

師匠は買おうかなぁと言ってましたが、僕は買いません、今は。

それは、稼げない人がツールを使って稼げるようになるということはまずあり得ないからです。...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T01:21:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.1ibp.com/site/twin.html">ブログSEO【風林火山】山の巻<br>
PC＆携帯サイト同時生成ツール?ツインビルダー for MT</a>というのが出たそうです。<br>
<br>
師匠は買おうかなぁと言ってましたが、僕は買いません、今は。<br>
<br>
それは、稼げない人がツールを使って稼げるようになるということはまずあり得ないからです。身を持って経験しています。<br>
<br>
ブログSEO【風林火山】山の巻　PC＆携帯サイト同時生成ツール?ツインビルダー for MTは思うに中上級者向けのソフトです。<br>
<br>
中級者とは、個人的な感覚ですが、PCアドセンスで月収5万円以上稼いでいる人、または携帯アドセンスで月10万稼いでいる人です。<br>
<br>
記事を外注するお金がなく、記事を自分で書くしかない人でコンテンツの書き方がわからないという人は絶対手を出してはいけません。<br>
<br>
PCでうんともすんとも言わないサイトしか作れない人が同じようなものを携帯で作ると反応がいいか？<br>
<br>
変わらないです。<br>
<br>
報酬0×（pcサイト1000＋携帯サイト1000）＝0<br>
<br>
です。<br>
<br>
大事なことは、<br>
<br>
キーワードの選び方と<br>
記事の書き方<br>
リンクの貼り方<br>
<br>
これが分かってない人が100万のツール導入しようが無意味！<br>
<br>
僕は、「ブログSEO【風林火山】山の巻　PC＆携帯サイト同時生成ツール?ツインビルダー for MT」の？が気に食わないし、マニュアルなんてついて当たり前なのに、恩着せがましくマニュアル付けますと言っているところが嫌いですから買いたくないんですけど、アドセンスだけで月10万くらい稼げるようになったら買うかもしれないです。<br>
<br>
石田健さんが出している<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www.infoseasjapan.com/tp/nakao/top_n.html" onclick="return clickCount(37843, 20760);">「中尾さん」　～　ＷＥＢページ＋タイムスタンプ更新ツール　～</a><br>
（サポートなしで24800円）の簡易版が使えるようですから、中尾さんのオプションで価格7000円～8000円くらいだったら継続的に売れるだろうに。<br>
<br>
そのうちセット販売しだすんじゃないかなぁ。<br>
<br>
しかし、儲かっている人って外注してるんですけど、キーワードだけ渡して、外注さんに自動ツールで作ってもらってますっていう人聞いたことないんですけど。<br>
<br>
みんな手書きで記事書かせてるっていうんですよね。<br>
<br>
これ何でなんですかね？<br>
<br>
何でだと思います？<br>
<br>
自動ツールで作った記事やサイトに資産価値としての意味合いがないからですかね。<br>
<br>
もちろん、バックリンク用にとかいうんであれば使い道もあるんでしょうが。<br>
<br>
もうそうなっているという話も聞きますが、いつかは検索エンジンが頭良くなって、自動ツールで吐き出したサイトはサイトと認識しません！な～んていう日が来るのかもしれないですね。それが5年後なのか、1年後なのか、来月からなのかはわからないですけど。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/924975.html">
<title>日記ブログで稼げるっていうから書いているのに稼げないなぁと思っている方に</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/924975.html</link>
<description>アフィリエイトはセールスではない、というお偉いさんがいる。

これがよくわからない。

僕は立派なセールスと思っている。

訪問者がお金を払うまでの過程に加担しているのだし、事実報酬をもらうのだから。

実際にお客さんに相対してクロージングをかけることだ...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T04:20:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アフィリエイトはセールスではない、というお偉いさんがいる。<br>
<br>
これがよくわからない。<br>
<br>
僕は立派なセールスと思っている。<br>
<br>
訪問者がお金を払うまでの過程に加担しているのだし、事実報酬をもらうのだから。<br>
<br>
実際にお客さんに相対してクロージングをかけることだけをセールスというのであれば、アフィリエイトはセールスではないだろう。アフィリエイトサイトに決済ページはないのだから。<br>
<br>
セールスというのをイケイケドンドンの体育会系のノリでお客さんにお願い営業して買ってくださいよ～みたいな営業しかしたことのない人にはセールスではないといえるかもしれない。<br>
<br>
セールスとは、お客さんが欲している情報を整理して与えることで、購買までのステップをエスコートしていく過程ととらえている人であれば、アフィリエイトとは立派なセールスになる。<br>
<br>
ただ、お客さん＝訪問者が購買するまでの過程のどのステップを担っているのか（集客＝興味のある人を集める）を意識しないとせっかくエネルギー注いで自分がアフィリエイト記事を書いても、クロージングを掛けるページ（いわゆるセールスページ）にお客さんが飛んだとしてもセールスページとほとんど同じ文言で書かれてあればインパクトが無くなるので成約率は下がる、とある有名なインフォプレナーがセミナーで言っていた。<br>
<br>
物販ブログアフィリエイトにしたって、ある商品の購入意欲が高い人が検索するであろうキーワードを盛り込んだサイト作りをして、ケースバイケースだが、価格比較、口コミ情報などで記事を作るわけだからこれがセールスでなくてなんなのだろうか？<br>
<br>
セールスという言葉一つとっても、人によって意味するものが違っている。たとえば、訪問販売のクローザーしかしたことのない人のいう営業と、保険の営業などの見込み発掘から自分でやっていく営業をやってた人のいう営業はそれが意味するものは異なる。<br>
<br>
僕がやってたのは後者の方だ。<br>
<br>
その結果混乱することになる。僕は今でもよく混乱する。<br>
<br>
最初に「アフィリエイトはセールスじゃないんですよねぇ。」とあるビッグネームが言っていたのをうのみにしたのがそもそもの間違いの始まりで、このことに気づいたのが実は昨日（2008年10月8日）だった。<br>
<br>
僕の中で口コミ情報とか集めて記事作るときに、セールスじゃないのに、なんでセールスページ作るんだ？と腑に落ちないまま作業をずっとしてきたので、しまいに気持ちが向かなくなった。師匠とよく話をしてやっと気付いた。<br>
<br>
こう考えると今まで目にした情報商材、無料レポート、いろいろな人々から受けてきたアドバイスがなぜそう言うのかつじつまがあってくるし、いわゆる日記ブログで本当の日記を書くのがナンセンスだということに気付く。<br>
<br>
アフィリエイトはセールス活動の一部です。<br>
<br>
こう言いきっている人は活字でも人でも今まで出会ったことがない。周知の事実だからか、セールスという言葉を出せば人が抵抗感を持つからかはわからないが。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/972329.html">
<title>キーワードを見つける思考法</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/972329.html</link>
<description>キーワードを見つける思考法

たとえば、「魚を獲る」ということを考える。

カジキを獲るために、ヤマメの仕掛けではつれない。

ましてや川に出かけない。

竿で釣るのか、網で獲るのか。

魚を獲ると言っても何を獲るかで、まったく変わってくる。

ターゲッ...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-08T01:19:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>独り言・戯言</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>キーワードを見つける思考法</strong><br>
<br>
たとえば、「魚を獲る」ということを考える。<br>
<br>
カジキを獲るために、ヤマメの仕掛けではつれない。<br>
<br>
ましてや川に出かけない。<br>
<br>
竿で釣るのか、網で獲るのか。<br>
<br>
魚を獲ると言っても何を獲るかで、まったく変わってくる。<br>
<br>
ターゲットによって戦略・戦術、その準備などすべて変わってくる。<br>
<br>
<br>
大きなヒラメを座布団というらしいが、座布団のようなヒラメを釣って釣り新聞に載るような釣り師が言ってたことを思い出した。<br>
<br>
仕掛けを作るとき何を考えているか。釣りたい魚のことしか考えないという。<br>
<br>
狙った魚の口の大きさ、好きなえさ、生息してる深さ、活動が活発な時間などなど。<br>
<br>
<br>
ただ闇雲に仕掛けを作っても意味がない。<br>
<br>
しっかり考えないといけないですね。<br>
<br>
<br>
で、ここからが重要なんですが、こういうことを考えるべき人は誰なのか、ということ。<br>
<br>
誰かというと、売りたい商品を持っている人。いわゆるECサイトの人たちです。<br>
<br>
じゃあ、アフィリエイターはキーワードを選ぶ時、何を大事にすべきか？<br>
<br>
広告主とベクトルを合わせる、ということなんじゃないかというと思うのです。<br>
<br>
ってことはキーワードは生みだしたり調べたりするもんじゃなくて見つけるもんなんですね。<br>
<br>
ECサイトが抜けてたり補うべきところを、集客傭兵であるアフィリエイターが補うってことなんですかね。<br>
<br>
トップページで紹介している書籍にも書かれてたり、僕の師匠も何度となく僕に言ってくれてます。しかし、腑に落ちてないと行動に表れないですね。<br>
<br>
独りよがりのオ○ニーサイトを作ってた私としては、頭の中に稲妻が走ったような気付きでした。<br>
<br>
ちなみに、このサイトはオ○ニーサイトです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/963336.html">
<title>キーワードの選び方がどれだけ大事か</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/963336.html</link>
<description>キーワード選びがどれだけ大事か

朝から晩までパソコンの前に座って、アフィリエイトと格闘できるという人は置いといて、アフィリエイトに携わっている人の多くの方が、何かしらの本業を持たれてアフィリエイトをやっていると思います。

外注でやっている人数人に話を...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T22:21:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>キーワード選び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>キーワード選び</strong>がどれだけ大事か<br>
<br>
朝から晩までパソコンの前に座って、アフィリエイトと格闘できるという人は置いといて、アフィリエイトに携わっている人の多くの方が、何かしらの本業を持たれてアフィリエイトをやっていると思います。<br>
<br>
外注でやっている人数人に話を聞くと、アドセンスを主にやっているのか、物販を主にやっているのかで規模に差がありますが、メインサイト1（20）、サブＡ×３（5）、サブＢ×３（5）（カッコ内はページ数）を1日で作成させてアップさせるそうです。<br>
<br>
メインをアドセンスサイトにしてこれだけの量を一日でアップすれば警告きますから、時間をあけてアップします。<br>
<br>
アフィリエイトをやり始めたころは、作業時間1日3時間として、今日はメインサイトの日、明日明後日はサテライトの日とか決めてやると思います。このあたりは、<a href="http://www.affiliate22.com/archives/896729.html">市原高一さんの書籍</a>が参考になりますし、たゆさんのサイトの<a href="http://affiliate-asp.mail-ordershop.com/2007/05/post_302.html">効率的なアフィリエイトサイト量産方法</a>が参考になります。<br>
<br>
次のステップとして人と雇ってサイトを作らせるようになると、1馬力が2馬力以上になることもあるので、どんどん加速していくことになると思います。<br>
<br>
僕の師匠も言ってましたが、いきなり外注でやって失敗し消えていった人はたくさんいるそうで、その理由は現場レベルの細かい指示ができないからだそうです。<br>
<br>
だから、今必死で眠い目をこすりながらやっている方々は、やっぱり糧になっていると思うのです。<br>
<br>
しかし、人を雇ってアフィリエイトサイトを作成してもらうようになっても、キーワードは自分で調べて、「これで作って」と指示を出さねばなりません。<br>
<br>
それに、作らせたサイトが当たる当たらない関わらず、お金は出て行くようになるわけですから、それまで以上にキーワード選びには慎重にならなければなりません。<br>
<br>
だからといって、キーワードの事を勉強しまくって、キーワード100個あげて100個すべて稼げるかというとそうでもないらしいです。<br>
<br>
イチローでさえ10打席で6打席は打てないわけで、いくらイチローが筋トレしまくって、バッティングフォームをモニターでチェックしまくっても、打席に立たなければあれだけの結果は残せない。<br>
<br>
だから、僕らアフィリエイターで一番大事なことはスピードあげてサイトを作るってことで、その次にキーワード選びがくると思います。ポキスケさんもビッグトゥモローでの記事に載ってましたが、1日に30サイト作り、随分前に伺ったのですが、トータルでは数千サイト作ったって言ってました。<br>
<br>
まずは作ること！ですね。<br>
<br>
今日は自分に言い聞かせる内容となってしまいました（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/961159.html">
<title>キーワードの選び方がわからなくて困っている方へ</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/961159.html</link>
<description>無料ブログ、ＭＴ、このブログで紹介しているツールを活用すれば、アフィリエイトビジネスを行う上で、必要な枠組みというのはほぼ完璧にできます。

しかし、それは望む結果を出す上でおそらく2割くらいの重要度で、あとの8割はキーワードの選び方だと思います。

実際...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-02T19:13:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>キーワード選び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[無料ブログ、ＭＴ、このブログで紹介しているツールを活用すれば、アフィリエイトビジネスを行う上で、必要な枠組みというのはほぼ完璧にできます。<br>
<br>
しかし、それは望む結果を出す上でおそらく2割くらいの重要度で、あとの8割はキーワードの選び方だと思います。<br>
<br>
実際大きな書店に行ってみると、ＳＥＯについて書かれた本は多いですが、キーワードについて書かれた本は極めて少ないです。<br>
<br>
無料レポートでもほぼありません。（ちなみに無料レポートは最近ほとんど読まなくなりました。だいたいグレーなネタか、鮮度が落ちた（昔の）情報・手法ばかりなので。）<br>
<br>
ただ、やっぱり探せばあるもんです。<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/456964967X/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41HJXW8P29L._SL160_.jpg" alt="1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方?儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/456964967X/businessminda-22/ref=nosim">1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方?儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法</a></div><div class="amz-manufacturer">PHP研究所</div><div class="amz-releasedate">発売日：2006-03-21</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：4938</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-1-0.gif" alt="おすすめ度1" /> マトモな神経なら最後まで読むのが苦痛だと思います。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> キーワードに対する考え方<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-0.gif" alt="おすすめ度2" /> いっぱいいっぱいかも<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> 顧客リストの重要性を説いた本<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="おすすめ度4" /> 商人の心構え<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/456964967X/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
上記は以前にも紹介しました。合わせて読んで欲しいのが、<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4532166675/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZHjLJgU%2BL._SL160_.jpg" alt="ネットで売れるもの売れないもの―商品選びで成否の8割が決まる" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4532166675/businessminda-22/ref=nosim">ネットで売れるもの売れないもの―商品選びで成否の8割が決まる</a></div><div class="amz-manufacturer">日本経済新聞出版社</div><div class="amz-releasedate">発売日：2008-08-23</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：964</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> この本の使い方<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="おすすめ度3" /> 目新しいものなし。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 他の追随を寄せ付けない<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 参考になりました<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 商品評価が使える<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4532166675/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
<br>
です。<br>
<br>
さらに、余力のある人は<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4798115908/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AwtOWIQ0L._SL160_.jpg" alt="SEO SEM Technique Vol.5" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4798115908/businessminda-22/ref=nosim">SEO SEM Technique Vol.5</a></div><div class="amz-manufacturer">翔泳社</div><div class="amz-creator">SE編集部（編集）</div><div class="amz-releasedate">発売日：2008-07-03</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：1888</div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4798115908/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
これも読みます。<br>
<br>
アフィリエイトビジネスのことばかり考えていると、明らかに思考の幅や行動範囲が狭くなりがちです。パソコン画面に映る文字の羅列が自分のことを言い当てていると、その文章を書いた人に傾倒しがちになります。そうなってしまうとあなたはいい金蔓（かねづる）になってしまう。<br>
<br>
僕らは知識・経験・体験で理論武装していかないと、いつまでも踊らされる側にいることになります。<br>
<br>
だから、書籍で知識をつけ、手を動かすことで経験・体験を積みます。<br>
<br>
ただ、これらも確かな情報・やり方・方法として読むのではなく、考え方の土台として読むのであって、<u>その先は自分でつかみ取らねばなりません</u>。<br>
<br>
世の中には無名のエセコンサルタントというのがたくさんいます。こういう人たちに騙されないようにしなくてはなりません。自分で自分の身を守らねばなりません。本に書かれてある質問をしてみて、本と同じ内容をいうならまだしも、もったいつけるエセコンサルタントもいますからホントに注意が必要です。<br>
<br>
ちょっと名が知られていても、注意しなければなりません。彼らはスパイを送り込み、他の組織の情報を盗み、自分の囲っているお客に自分の知識として伝えている者もいるからです。<br>
<br>
ちなみに読み方なんですが、<u>著者にケンカ売るつもりで読んだ方がいい</u>です。本出しているからといって、僕やあなたよりエライということではないんですから。<br>
<br>
どうしてもダラダラと全部学び取ろうというスタンスで読んでしまいますよ、という方は<br>
<br>
<div class="amz-container"><div class="amz-image" style="width:160px;float:left;text-align:center;padding:5px;"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4569701620/businessminda-22/ref=nosim"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QFj2cZ9bL._SL160_.jpg" alt="フォーカス・リーディング　「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術" border="0" /></a></div><div class="amz-content" style="margin-left:170px;padding:5px;"><div class="amz-title"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4569701620/businessminda-22/ref=nosim">フォーカス・リーディング　「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術</a></div><div class="amz-manufacturer">PHP研究所</div><div class="amz-releasedate">発売日：2008-08-01</div><div class="amz-availability">発送時期：通常24時間以内に発送</div><div class="amz-salesrank">ランキング：69</div><div class="amz-averagerating">おすすめ度：<img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><div class="amz-review"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-2-0.gif" alt="おすすめ度2" /> 効果的な本の読み方を解説している本ではありません。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 「タオ・オブ・リーディング」読書「道」を開く<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="おすすめ度3" /> 以前のやり方に少し毛が生えただけ<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="おすすめ度5" /> 生徒思いの｢熱い｣先生<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="おすすめ度3" /> 普通の速読術<br /></div><div class="amz-link"><a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4569701620/businessminda-22/ref=nosim">amazon.co.jpで詳細をみる</a> <span style="font-size:xx-small;">(<a href="http://amazy.tk/" target="_blank">Amazy</a>)</span></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br>
<br>
こちらも参考にされてください。これ速読の本なんですが、大事なことは速読だけに収まりません。（個人的にはフォトリーディングと表現は違うけどおんなじこといってるなぁと思ってます。）<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/958235.html">
<title>ISSアフィリエイト塾、5期スタート</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/958235.html</link>
<description>ISSアフィリエイト塾、5期スタート

ISSアフィリエイト塾の5期がスタートします。募集メルマガでは、50代おばちゃんアフィリエイターという塾生のブログを紹介したりしています。

50代のおばちゃんアフィリエイターでも3ヶ月で10万円ほったらかしで稼げるようになりまし...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T01:52:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>アフィリエイト塾選び</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://iss-news.net/" target="_blank">ISSアフィリエイト塾、5期スタート</a><br>
<br>
ISSアフィリエイト塾の5期がスタートします。募集メルマガでは、50代おばちゃんアフィリエイターという塾生のブログを紹介したりしています。<br>
<br>
50代のおばちゃんアフィリエイターでも3ヶ月で10万円ほったらかしで稼げるようになりました！ということを伝えて集客に結びつけているようです。<br>
<br>
<b>ＩＳＳアフィリエイト塾に入ろうかなという人は気をつけてください！</b><br>
<br>
50代のおばちゃんアフィリエイターが稼げるようになったからといって、あなたが稼げるようになる保証はどこにもないということ。<br>
<br>
塾で習った手法でやっても、選ぶテーマが違えば雲泥の差があります。<br>
<br>
<u>アフィリエイトは誰もが同じことを同じようにやれば同じように稼げるものではないのです。</u><br>
<br>
1日15～20分の作業量でほったらかし？そんなうまい話はありません。何回も言ってますが、年齢性別経験関係ありません。もともと持ってる能力の差です。能力がないとスーパーアフィリエイターが20分でできることが普通の人には2日かかるかもしれません。<br>
<br>
何でもそうですが、最初は膨大な時間の投資が必要です。<br>
<br>
このあたりのリスクを十分考えた上で塾に入るか入らないか決めてほしいです。<br>
<br>
でないと、すぐに心が折れて安くない授業料をドブに捨ててしまいかねません。<br>
<br>
基準として、いわゆるサイト群（メイン、サブＡ、サブＢ）を30個作って月収1万円以下なら、作業工程の中で抜けていることがあるか、キーワードの選び方がちょっとずれているはずですから、塾に入らず今一度じっくり見直した方がいいです。30個も作っているのであれば、それまでの間に知識はほぼあると思います。キーワードに関しては書籍レベル以上のことはほぼ教えてくれません。<br>
<br>
ホントに始めたばかり、という人は入った方がいいと思います。ＩＳＳで教わる知識は無料レポートでも仕入れることはできるんですが、膨大な無料レポートの中から探し出すのは時間がかかります。<br>
<br>
次に、講師に質問しまくるというスタンスが必要です。どんなに初歩的な内容でも、自分で調べた上でわからなかったことは速やかに講師に尋ねるというスタンスがあれば、問題ないです。僕は最初の面談がなかった時点であまり塾を信用できず質問できませんでしたが・・・。<br>
<br>
それから、本業を持っておられる方は、アドセンス、物販、携帯とあるんですが、どれか一つに絞る。最初の3ヶ月は一つに集中する。<br>
<br>
これさえ守れば、<u>ＩＳＳで提供される知識で10万円の副収入を得ることは十分可能</u>だと思います。<br>
<br>
あと、他人なんかカンケーない、助け合い？そんなの知ったことか！という人がいいかもしれません。<br>
<br>
しかし、実際3期までで300人くらいはいると思われる塾生の中で3ヶ月で10万円突破している人は、推測ですが、ホンの一握りです。閑古鳥がなく3期の掲示板を見る限りですが、大半が月1万円前後か、見限ってもうアフィリエイトに携わってないという印象です。<br>
<br>
やはり推測ですが、僕のように<u>考え込みすぎて作業をやれてないだけ</u>。<br>
<br>
でも、多くの落ちこぼれアフィリエイターが陥るポイントにはまっているだけだとあるサービスで気づかせていただけたのすが、ＩＳＳではそういうフォローは一切ないです。<br>
<br>
落ちこぼれは無視して、イキのいい塾生を拾い上げて、個別に稼げるようにして広告塔に仕上げるという手法のようです。なぜかというと、お知らせを掲示板でしなくて、メールだけで済ませることがあるからです。前から書いているように運営方法には疑問符が付きまくりますが、講師も結局人間ですからね。成功事例という客引きパンダを作らないことにはおまんま喰いっぱぐれです。<br>
<br>
ま、大事なことは冷静に考えるということですね。特にインスタントブログアフィリエイトに感動して0から1になった人で、依存気質だったりサービスにうるさい人は要注意です。こういう人は入らない方がいいです。いろんな意味でがっかりするだけですから。<br>
<br>
逆に入った方がいいのは、始めたばかりの人でわき目もふらず作業できる人。こういう人はＩＳＳでなくても必ず結果出ます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/957130.html">
<title>アフィリエイト、一番強い仕組み</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/957130.html</link>
<description>アフィリエイトで結局一番強い仕組みは、

書籍を見ると、メインサイトをライブドアプロやシーサーで作って、サテライトサイトとして他の無料ブログで作るって書いてあります。

で、それぞれの著者の持論を展開して、ここがいいだとかあのブログサービスがいいだとか書...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-09-30T15:34:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>作業の流れ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アフィリエイトで結局一番強い仕組みは、<br>
<br>
書籍を見ると、メインサイトをライブドアプロやシーサーで作って、サテライトサイトとして他の無料ブログで作るって書いてあります。<br>
<br>
で、それぞれの著者の持論を展開して、ここがいいだとかあのブログサービスがいいだとか書いています。<br>
<br>
書いてあることをやってみてわかったのは、<br>
<br>
検索エンジンへの登録<br>
PING送信<br>
ブックマーク登録<br>
<br>
などの基本的作業と言われることをやっていれば、キャッシュされるのはだいたい3日から1週間以内だと思います。<br>
<br>
メインサイトをレンタルサーバーで作って、毎日更新型のブログからリンクを貼ってあげるとやっぱりキャッシュされます。<br>
<br>
ただ、メインサイトの構造によっては全部キャッシュされないので、トップだけでなく、カテゴリや個別ページにリンクを貼るようにすればいいじゃないかと思って、そうすると、やっぱりそうなります。<br>
<br>
書いてあること、人から聞いたことをうのみにするんじゃなくて、実際自分でやってみないとわからないことの方が多いです。<br>
<br>
アドセンスでダイエット・美容系が単価が高いといわれていますが、実際やってみると低い部類に入ることがわかりましたし・・・。<br>
<br>
大事なことは手が止まったら終わりなんで、手が止まらないようにモチベーションが下がらない工夫、迷いや悩みを払しょくする工夫の方が大事なような気がします。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.affiliate22.com/archives/946095.html">
<title>アフィリエイトの記事の書き方について</title>
<link>http://www.affiliate22.com/archives/946095.html</link>
<description>アフィリエイトの記事の書き方について

アフィリエイトをやってみよう！本を読んだ、無料レポートを読んだ！有料商材買ってみてわかった！いざブログを作ってみようと思っても、記事の書き方がいまいちよくわからない、ということはあると思います！（天津木村ではありま...</description>
<dc:creator>tarl108</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T12:49:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>記事の書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>アフィリエイトの記事の書き方</strong>について<br>
<br>
アフィリエイトをやってみよう！本を読んだ、無料レポートを読んだ！有料商材買ってみてわかった！いざブログを作ってみようと思っても、記事の書き方がいまいちよくわからない、ということは<b>あると思います！</b>（天津木村ではありません。）<br>
<br>
実際、アフィリエイトの記事の書き方については、書籍レベルはおろか無料レポートではまず具体例は挙げられてませんし、有料商材でも簡単なサンプルがあるくらいです。<br>
<br>
管理人は日記ブログ（毎日更新型）の運営で、つい最近までホントのホント、正真正銘の日記を書いてました。とにかく更新することだ！と思って書くのはいいですが、アクセスは集まりませんから、心が折れて止めて、また気を取り直して心機一転、別の無料ブログサービスで始める、ということの繰り返し。<br>
<br>
基本的注意事項はここで僕が述べるより、良書を参考にしていただければと思いますが、では、どんな記事をかけばいいのか？<br>
<br>
当たり前のことに最近気づいたのですが、研究すればいいんです。<br>
<br>
一般的に、アドセンスの高単価キーワードに<br>
<br>
保険<br>
自動車<br>
バイク<br>
金融<br>
美容<br>
エステ<br>
ダイエット<br>
育毛<br>
かつら<br>
結婚<br>
求人<br>
<br>
などがあるといわれています。<br>
<br>
これらのキーワードを実際に検索エンジンで検索し、上から順に見れるだけ見ていけばいいと思います。<br>
<br>
個人が運営していると思われるもの、大手企業が運営していると思われるもの、いろいろありますが、とにかくなるべく多く見ます。<br>
<br>
で、実際に書いて投稿し、実際のクリック率をみるしかないのではないでしょうか。<br>
<br>
研究する時間がまどろっこしくて、お金があるという人はプロに記事作成業者に頼んで書いてもらって、それを参考にするという手もあります。<br>
<br>
大事なことは書き手の視点で見るのではなく、訪問者・読み手の視点でみるということでしょうか。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>